1年ぶりにガイゴイについて語ろうと思います。
ガイゴイを本格的に使い初めて3年になります。ここ1年、ハノイでガイゴイをするには2つのサイトしか使ってません。
日本人のガイゴイ体験やブログなどに登場するサイト「gaito」は廃れてもう使えない状態です。
私が使っているのは、「gaigu」か「acheckerviet」。「kynuviet」は使うエリアに嬢がいないのでここ1年は使ってません。
使っているハノイのエリアは「Cau Giay」のみ。登録者も稼働者も多いのでわざわざ他のエリアを使うこともないです。
ホーチミンで使う時は「1区」か「10区」1区は普段使用しているホテルから近いほうが良いときに選びますが、10区よりも高い。
多分、日本人でも住んでいて自分のバイクで移動する人は10区をえらんでいるんじゃないかな。
2、3ヶ月で稼働している人の1、2割が変わるイメージ。毎日使うわけではないのでいい感じで新人が現れます。3年ガイゴイやっていると違うエリアに移動した人がまた戻ってくることも。多分定期的に移動して稼働率を上げる目的なんだろうと思います。
選んだ子にメッセージするのは「日本人だけど、これから会えますか?」をベトナム語で送るのみ。返事が来ないこともよくあるけどどんなメッセージを送っても返信率はかわらないと思う。合言葉もサイトに掲載しているけど1回も送ったことない。
同じガイゴイ嬢が複数サイトに登録してることもよくあります。大抵、こういう子は本人のパターン。以前使ってたサイトは本人が来ないことが多いので最近は使っていないけど、女の子の質は相場クラスが来てくれるのでそこまで悪質ではないと思います。
私が使うのが大抵、夜20時から23時くらい。昼間は1、2回しか使ったことないです。その中で、平日夜20時前後が割と返信スピードが早いかな。23時くらいになると返信率が極端に下がるイメージ。
メッセージ送って、指定のニャギを見つけるのが結構めんどい。同じエリアを使っていると大体土地勘がついて辿り着けるけど、初めの頃は本当に見つけるのが大変だった。最近はgoogle mapも住所やニャギ名入れると正確な場所を表示してくれることが多くなったけど、3年前は全然違う場所を表示することも多かった。この辺はだいぶ助かる。
実際にニャギまでいって、フロントでTRCを出すことはほとんどないけど、パスポート見せてと言われることもたまにある。なので一応持っていくことにしている。
ニャギによって先払いもあるし後払いもある。半々くらいかな。部屋番号だけ言われたら支払いは後で良い。部屋代金を言われたら先に支払う感じ。
部屋に入ってまずするのは、部屋番号を嬢にメッセージすること。ほとんどの子が「待っててね」とか、「シャワー入って待ってて」てメッセージ来る。たまに10分、20分経って返事くることもあるけど少ないほう。シャワーに入っててと言われたらシャワーに入ってタオル1枚で待ってる。
嬢は早い子で数分、遅い子で20分。30分以上待たされることはほとんどないけど、なくもない。写真と同じって子はほとんど会ったことないけど、加工した本人の割合は8割かな。2割は別人。
サイトには出来るサービス、出来ないサービスが書いてあるけどほとんどは嬢からのサービス→本番、フィニッシュ。男性から攻めるのOKな子は少ないと思う。
私の価格レンジが300Kから700Kがメインなので高額嬢はOKな場合もあるのかな?昔は1500Kの子と何回か会ったことあるけどサービスや質的に500Kや700Kとほとんど変わらないと思った。だからここ1年は高くて700K。
財布やパスポートを取られたことは今まで一度もないし、シャワー入っている間に居なくなるなんてことも一度もない。最近はQR決済での支払いがほとんどなので現金そんなに持ち歩かないし。
ことが済めばシャワー浴びてお金渡してそそくさと帰っていくのがガイゴイ嬢。部屋に入ってから出ていくまで、20分から30分。このスピード感がガイゴイの醍醐味と感じてる。
今年は今までに比べたら少ないペースだけど4月からはまた積極的にチャレンジしてレビューを書いていきたいと思ってます。
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